監督トラッティーニのフォーメーションコンボは「ラ・ベッキア・シニョーラ」です。

INTLC(インターナショナルカップ)のブラジル代表7回目の挑戦の監督はトラッティーニを選択しました。

6回目の時の記事はこちらです⇒INTLCブラジル代表6回目の挑戦・優勝できません(>_<)インターナショナルカップが勝てない(^^;

今回は連携重視のチーム編成をして一次予選1位で突破、そして決勝トーナメント進出。ですが、こんなことがあるのかーという結果で終了でした(^^;

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監督トラッティーニ・フォーメーションコンボ「ラ・ベッキア・シニョーラ」のチーム編成

フォーメーションコンボ「ラ・ベッキア・シニョーラ」の効果は全選手のパス、タックル、パスカットが最大80%アップです。

 

この監督を選択した理由は連携が一番つながっていたからです。

 

リーグ戦で連携がつながらないときはかなり負けが増えるのでINTLCでも同じだろうと考えて連携重視の編成を試してみることにしました。

 

LMFは本来はLSBの選手を配置しています。得意のポジションではないので少し能力が落ちてしまっています。自チームで育成した「フェリペ・ルイス」を配置した方が戦力としては高くなるのですが、「ネイマール」と連携がつながっていないので「マルセロ」を配置しています。

 

チーム戦力としては5万超えたのでポジションは微妙でしたがこの編成に決定しました。

 

連携を重視して編成しています。

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INTLCブラジル代表7回目の挑戦結果

 一次予選の結果

 

ウルグアイとは同じ強行突破戦術を使ってチーム戦力は上なのに負けてしまいました(^-^;

次に対戦した時はカウンターで対戦しようかなーと思っていました。

 

でもとりあえずは一次予選は1位で突破できました。

 

最終予選&決勝トーナメント

負けたのは決勝トーナメントのボスニアヘルツェゴビナ戦でした。

 

この結果は結構驚きですよ(・_・;)

 

なんといってもボスニアヘルツェゴビナチーム戦力値は↓これですから(>_<)

 

 

こちらの方がチーム戦力値が3万以上高かったのに負けてしまいましたー (@_@;)

 

ありえなくないですか(笑)

 

今思えばフォーメーションコンボをくずしたってチーム戦力値はボスニアヘルツェゴビナより上だったんだから素直にサイドアタックで戦えば良かったんじゃないの?って思いますが、まさかこの戦力差で負けるとは考えていなかったです(T_T)

 

まとめ

連携重視でなかなか良いチームができたんじゃないかなーと考えて始めたのですが、結果はまた負けでした(>_<)

 

INTLCでは相手チームの苦手戦術で戦ってもそんなに勝てるイメージがないのですが、やっぱりこちらが有利な戦術で戦う方がいいんでしょうかね。

 

ウルグアイ戦で負けたときに気づいて、常に有利な戦術を選択するように決めておけばよかったですかねー。

 

もうほんとに何をやったらINTLCで勝てるのかわからなくなります(^^;

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