先日INTLCをブラジル代表で優勝して、優勝は5か国目となりました。(関連記事:【サカつくRTW】INTLC監督フィリップ・カナリア軍団ブラジル代表優勝!インターナショナルカップ8回目でようやく攻略(^^;

そして今回6か国目の挑戦はロシア代表を選択しました。GKの「ヤロン」欲しさからです。でもこれが甘かった(^^;

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INTLCロシア代表1回目の監督・フォーメーションコンボと試合結果

監督&フォーメーションコンボ

監督:カンパオリ、フォーメーションコンボ:ガウチョスタイル

です。

 

といってもフォーメーションコンボは使用していません。

 

レベルも能力も低いこの段階でフォーメーションコンボ利用してもほとんどチーム戦力は上がらないのでフォーメーションコンボは使わなくていいかなっと思ってしまいました(^-^;

 

監督も誰でも良かったんですけど、チームメンバーを確認したら明らかにカウンター戦術の選手が多いので、スタメンは全員カウンターの選手をそろえて、監督もカウンター得意の監督にしました。

 

戦力値「7620」です。

 

とりあえず試合をしてレベルを上げることが先、いやほとんど勝てないでしょうーというチームです(>_<)

 

試合結果

途中の試合結果を取り忘れていたのかデータがなくなってしまいました。すみません(;^ω^)

 

でもはっきり覚えているのは1度も勝てなかったということです。一次予選敗退したので、翌年はINTLC最終予選ではなくてプレシーズンマッチでした(^^;

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INTLCロシア代表2回目の監督・フォーメーションコンボと試合結果

監督&フォーメーションコンボ

2回目の挑戦では監督「デキャン」、フォーメーションコンボは「レ・ブルー’2018」を選択しました。

 

前回は「カウンター」にしたのに今回はなぜ「ポジション」を選んだか?

 

考えたのは、対戦相手がこちらのフォーメーションコンボの苦手戦術だったときのことです。

 

「ポゼッション」の苦手戦術は「強行突破」です。

 

対戦相手が「強行突破」の時はこちらはフォーメーションコンボくずして相手の苦手戦術を使うことを考えたのです。

 

フォーメーションコンボくずしてしるので当然戦力は落ちてしまいますが、カウンター戦術であればチーム全員がカウンター戦術得意メンバーなので、他の戦術を使うよりもチーム戦力が高いはずです。

 

要するにフォーメーションコンボくずして戦った時に少しでも戦力高くして勝ちやすくするためにフォーメーションコンボはポゼッションにしました。

 

「レ・ブルー’2018」でフォーメーションコンボができるメンバーがいたのも良かったです(^^)

 

チーム戦力値は「10821」前回よりも上がったといってもまだまだ低いです(>_<)

 

ロシア代表のレベルが上がったことで自チームのロシア国籍選手をメンバーに加えることが可能になったのですが、なんと自チームに一人もロシア国籍選手がいなかったです(^-^;

 

前回一次予選敗退からの4年間ずっと、気づいたときには一人一人スカウト選手をチェックしてみたのですが、ロシア国籍選手がいません、4年間ずっと(笑)

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試合結果

挑戦2回目も一次予選敗退です(^^;

 

6試合の結果です。

 

また一度も勝てません(>_<)

 

スペインとは圧倒的な戦力差がありました。これは勝てないです(^^;

 

ただ戦術的に有利だったオーストリアには勝ちたかったですねー。

 

これでまた来年はINTLCに参加できなくてプレシーズンマッチです(^^;

 

関連記事:【サカつくRTW】INTLCロシア代表優勝達成!これでも勝てました・チーム選手編成と実行した試合方法

 

まとめ

色々考えて決めた監督「デキャン」、フォーメーションコンボ「レ・ブルー’2018」の選択でしたが、1回目に続き2回目の挑戦でも全く勝てませんでした(^^;

 

今はとりあえず代表レベルを上げていってどこまで強くなるかをみたいと思います。

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